ウェブサイトの制作と管理実績
弊社では、2002年〜2010年にかけて 2 大学 3 研究プロジェクト 2 自治体 3 医療法人ほか、のべ 30年分の通年運用管理受注実績があります。
(担当案件の一般開示は行っておりません)
ウェブサイトの制作と管理について
この数年で、ウェブサイトの制作や運用に関する技術的な情報の入手は容易になっていて、少し検索すれば大量のヒントが得られます。また、2009年12月には国内初の「ウェブ学会」が東大安田講堂で開催されるなど、ウェブサイト運用の実務担当者と情報技術の研究者を結ぶチャンネルも多様化しています。
弊社では、広告業界的なウェブサイト運用の方法論にこだわらず、広範囲の最新情報を実践経験によって取捨選択しながら、お客様のサイト運用に役立てています。
六芸社の視点(ほんの一例)
- 通常業務との兼ね合いで広報業務専従の職員を配置できない、あるいは広報業務自体がそれほど大量に発生しない場合、どのような体制を取れば抜け・モレを防げるか。
- コンテンツを充実させるとは、そもそも何を指すか。格納コンテンツを多様化する、深堀する、図表を充実させる、かっこ良くする、プロの写真や文章を使う、などのほかに何があるか。それはどんな効果をもたらすか。そもそも、投資の価値があるのか。
- アクセスを「増やす」とは具体的に何件をさすか。増えれば(本当に)何か良いことがあるか。目安はどうやって算出し、確かめるか。
- 様々なサービスや業者を利用する場合のメリットとリスク、利用しない場合の不利益を総合的に判断するには何をするか。どう確かめるか。
※ウェブサイトの設計・製作・管理業務のほかに、広報アドバイザリー業務単体の受注にも応じています。お問い合わせください。